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とんび・第6話・あらすじ


◆◇◆とんび◆◇◆ 第6話



・2013年2月17日
・毎週日曜日 21:00 
・TBS



■キャスト■

内野聖陽 佐藤健 吹石一恵 五十嵐陽向 荒川槙 福崎那由他 常盤貴子 野村宏伸 加藤貴子 音尾琢真 ベンガル 麻生祐未 柄本明 ほか



♪主題歌♪ 福山雅治 「誕生日には真白な百合を」



■あらすじ■

ものすごく「親ばか」な市川安男・通称ヤスが、息子・旭(アキラ)を、妻とともに慈しみながら育てていく。


が、アキラが3歳のときに、不慮の事故で妻を亡くしてしまう。


ヤスは、1人で悩みながらも、不器用ながらアキラをまっすぐに育てていく。


この物語は、そんな不器用な男が、どうしようもなく息子をただ愛しただけの物語。それだけのお話。



■第6話■

平成2年、冬。


アキラ(佐藤健)は家から通える地元の国立大学を受験すると話していた。しかし、ある時ヤス(内野聖陽)は、東京の早稲田大学を受験したいと伝えられる。


ヤスはアキラが早稲田を受ける事が嬉しく、たえ子(麻生祐未)や照雲(野村宏伸)、社長(ベンガル)らに自慢していた。しかし葛原(音尾琢真)から「東京に行ったら戻って来ないのではないか」というの言葉を聞いて一転、ショックを受けてしまう。


そしてある夜、些細な事でアキラとケンカになってしまったヤスは「行きたいんだったら勝手に東京に行け!」と言い放つ。


翌朝、アキラの姿はなかった――。



★撮影裏話★

いよいよ5話から佐藤健さん演じるアキラが登場です。


高校時代を演じますが、なんと!反抗期!すごいところから演じますね(^▽^;)

皆さん、待ちに待ってましたよね!?楽しんで観ましょう!!
posted by macaronmama at 22:04 | ドラマ>とんぴ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「とんび」第5話・あらすじ・撮影裏話


◆◇◆とんび◆◇◆ 第5話



・2013年2月10日
・毎週日曜日 21:00 
・TBS



■キャスト■

内野聖陽 佐藤健 吹石一恵 五十嵐陽向 荒川槙 福崎那由他 常盤貴子 野村宏伸 加藤貴子 音尾琢真 ベンガル 麻生祐未 柄本明 ほか



♪主題歌♪ 福山雅治 「誕生日には真白な百合を」



■あらすじ■

ものすごく「親ばか」な市川安男・通称ヤスが、息子・旭(アキラ)を、妻とともに慈しみながら育てていく。


が、アキラが3歳のときに、不慮の事故で妻を亡くしてしまう。


ヤスは、1人で悩みながらも、不器用ながらアキラをまっすぐに育てていく。


この物語は、そんな不器用な男が、どうしようもなく息子をただ愛しただけの物語。それだけのお話。



■第5話■

平成元年。ヤス(内野聖陽)は、入院している海雲(柄本明)の見舞いに毎日病院に通った。しかし、アキラ(佐藤健)は高校の野球部でレギュラーを決めるテストを控え、一度も顔を出せずにいた。


ある日、ヤスは照雲(野村宏伸)から実は海雲が癌で先が長くないことを知らされる。そしてアキラに、海雲か意識のあるうちに会いにきてほしいと頼まれる。
ヤスは見舞いに行くようアキラに頼むのだが、「今は野球の練習が大事だから」と断る。
そんなアキラの態度にヤスは腹を立ててしまう。


ヤスは悩み、アキラを見舞いに連れて行こうと野球部の練習を訪れる。すると偶然にも後輩・山本(大内田悠平)らの尻をバットで叩くアキラの姿を見てしまう。
止めようとするヤスとはアキラが言い争いになり、思わずアキラを殴ってしまう。



★撮影裏話★

いよいよ5話から佐藤健さん演じるアキラが登場です。


高校時代を演じますが、なんと!反抗期!すごいところから演じますね(^▽^;)

皆さん、待ちに待ってましたよね!?楽しんで観ましょう!!
posted by macaronmama at 22:29 | ドラマ>とんぴ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「とんぴ」第4話・11歳のアキラ


◆◇◆とんび◆◇◆ 第4話



・2013年2月3日
・毎週日曜日 21:00 
・TBS



■キャスト■

内野聖陽 佐藤健 吹石一恵 五十嵐陽向 荒川槙 福崎那由他 常盤貴子 野村宏伸 加藤貴子 音尾琢真 ベンガル 麻生祐未 柄本明 ほか



♪主題歌♪ 福山雅治 「誕生日には真白な百合を」



■あらすじ■

ものすごく「親ばか」な市川安男・通称ヤスが、息子・旭(アキラ)を、妻とともに慈しみながら育てていく。


が、アキラが3歳のときに、不慮の事故で妻を亡くしてしまう。


ヤスは、1人で悩みながらも、不器用ながらアキラをまっすぐに育てていく。


この物語は、そんな不器用な男が、どうしようもなく息子をただ愛しただけの物語。それだけのお話。



■第4話■

ヤス(内野聖陽)は、11歳のアキラ(福崎那由他)が、照雲(野村宏伸)や社長(ベンガル)らに母・美佐子(常盤貴子)の事故のことを聞いてまわっていると知り驚く。自分に内緒で動いでいることに衝撃を受ける。


そんな時、たえ子(麻生祐未)がある男から「娘に会ってやってほしい」と言われていた、との噂を聞きつける。


ヤスは、たえ子に娘がいると知らなかった。その事実を聞こうと夕なぎに行く。しかし、逆にアキラに事故の真相を話した方がいいのではと言われ、悩んでしまう。


その時、ヤスのところに、たえ子の元夫・肇(小林隆)と娘・泰子(徳永えり)が訪ねてくる。たえ子と会いたいので、協力してほしいと言われる。


★撮影裏話★

前回は、11歳のアキラを演じる福崎那由他くんの野球シーンの話を書きましたが・・・


今回はなぜ福崎那由他が選ばれたのか・・・。


それは・・・


石丸プロデューサーいわく、


「何も迷うことはなかありませんでした。佐藤健さんと目がそっくりだったから」


ということだそうです。


なんか、すごいですね。演技とかではないんですね。これでは他の子達がたちうちできません。


大物の予感がします。ぜひ、頑張ってもらいたいです。
posted by macaronmama at 15:11 | ドラマ>とんぴ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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