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ハンチョウ6 警視庁安積班・第6話・あらすじ


◆◇◆ハンチョウ6 警視庁安積班◆◇◆ 第6話



・2013年2月18日  
・毎週月曜日 20:00 
・TBS



■キャスト■

佐々木蔵之介 比嘉愛未 小澤征悦 福士誠治 高島礼子 (特別出演) 六平直政 加藤夏希 合田雅吏 林家正蔵 升毅 金田明夫 橋爪功 里見浩太朗 ほか



■第6話■ 

小学生が「落とし物です」と、向島中央署押上交番の寺田正一巡査長(林家正蔵)の元に、セカンドバッグを届けに来た。

知らないオジさんから頼まれて届けに来たという。中には携帯電話のみが入っていた。すると突然、携帯電話が鳴って寺田が出た。


それからまもなく、押上分署の久米島課長(升毅)に「寺田が消えた」との連絡が入る。


早速、安積(佐々木蔵之介)と小池(福士誠治)が押上交番に駆けつける。寺田と一緒に勤務している岡部(絲木建太)巡査に事情を聞くことに。岡部が言うことには、午前8時15分頃、寺田が警ら用の自転車で慌てて飛び出していったきり、無線にも本部との連絡用ピーフォンの呼びかけにも応答が無いとのこと。その後、近くの公園で寺田が乗っていた自転車と所轄系無線機、受令機がみつかったが、本人の行方はわからないままだった。


押上分署では、久米島、安積、小池、岡部巡査、そして向島中央署の地域課課長・冨坂警部(山中敦史)が寺田についての対策を検討していた。冨坂警部は、警察の威信に関わる問題なので穏便に処理しようとするが、警察官が制服姿で拳銃を所持したまま失踪していることから、重大事件に繋がる可能性も視野に入れて慎重に捜査に乗り出すことにする。


寺田本人はその頃、制服姿のまま、周りの視線を浴びながら携帯電話を握り締め、青冷めた顔をして街を右往左往していた。どこへ向かっているのか? そして、携帯電話の相手は誰なのか?


鑑識の千春(加藤夏希)がGPSを使い、無作為に動き回っていると思われる寺田の動きをとらえ、小池がスマートフォンでそのデータを確認しながら寺田を追跡することに。しばらく追跡していると、寺田の動きをとらえたGPSのポイントが1点で静止した。その場所へ小池が駆けつけると、寺田のピーフォンと警棒がこれ見よがしに置かれていたのだった。



★ロケ地秘話★

4話のロケ地は、埼玉県川越市です。写真から見ると、蔵造(くらづくり)のほうですね。


娘がみかけたのは、東武東上線の川越駅前です。


何か人だかりがすごいな・・・と思いのぞいてみたら、何かのロケらしい。スタッフさんらしき人が「エキストラの人こちらに〜」とか叫んでいたそうです。


で、誰?と見てみたら・・・福士君ではありませんか!!!!!すぐに連絡くれたら私も行ったのに(笑)もしかしたら蔵之介さんも来てたかも・・・。お会いしたかった。


ロケ地も楽しみな第4話です。
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「ハンチョウ6 警視庁安積班」第5話・あらすじ


◆◇◆ハンチョウ6 警視庁安積班◆◇◆ 第5話



・2013年2月11日  
・毎週月曜日 20:00 
・TBS



■キャスト■

佐々木蔵之介 比嘉愛未 小澤征悦 福士誠治 高島礼子 (特別出演) 六平直政 加藤夏希 合田雅吏 林家正蔵 升毅 金田明夫 橋爪功 里見浩太朗 ほか



■第5話■ 

ある日、殺人事件が発生。安積(佐々木蔵之介)と小池(福士誠治)が現場に駆けつけると、鑑識の丸岡(六平直政)と千春(加藤夏希)から、死亡推定時刻の報告を受ける。前日の夜9時から11時頃とのことだ。


事件現場では、血痕のついた手ぬぐいと、被害者の体の下から「合歓垣早苗」(ねむがきさなえ)と書かれた紙片が見つかった。安積たちは、ポケットにあったボールペンから、身元確認を進めると、被害者は、広川東吾(若杉宏二)というフリーの記者だと判明する。編集長の大垣(佐藤尚宏)が言うには、社会派のやり手ジャーナリストで、そのためトラブルに巻き込まれることも多かったらしい。


広川のアパート捜索が始まる。すると記者の必需品のパソコンがない。広川を殺害した者が持っていってしまったのか?


デスクの上には、あるタウン誌があった。そこには、広川が担当し、長期連載としてスタートした「江戸木目込み人形(えどきめこみにんぎょう)職人・清瀬陽道(竜雷太)」の記事があった。しかし、なぜか連載2回目にして終了となっていた。


詳しい事情を探りに、安積と小池がタウン誌の編集部へ向かう。それは広川が持ち込んだ企画だったが、陽道とのトラブルで連載が中止となったことがわかった。


そして陽道を訪ねる安積たち。聞き込みの中、安積が殺人現場に落ちていたメモの「合歓垣早苗」という文字を陽道に見せると、「ネムガキなんて知らない…」と陽道は言う。安積は、なぜ陽道がこの難読苗字を読めたのかが気になった。


さらに調べを進めていく。陽道は、妻の美佐子(立石涼子)と一人娘の結衣子(大凪真生)の3人家族。結衣子には婚約者がいたが、取材で足しげく工房へ通っていた広川は、結衣子に好意を抱いていたらしく、それが陽道の逆鱗に触れて取材を断られたらしい。


この事件は怨恨が原因なのか? 事件現場に落ちていた「合歓垣早苗」という名前の人物は?


そんなとき、調べを進める安積班の前に、陽道の主治医である水沢医師(橋爪功)が立ちはばかる!?



★ロケ地秘話★

4話のロケ地は、埼玉県川越市です。写真から見ると、蔵造(くらづくり)のほうですね。


娘がみかけたのは、東武東上線の川越駅前です。


何か人だかりがすごいな・・・と思いのぞいてみたら、何かのロケらしい。スタッフさんらしき人が「エキストラの人こちらに〜」とか叫んでいたそうです。


で、誰?と見てみたら・・・福士君ではありませんか!!!!!すぐに連絡くれたら私も行ったのに(笑)もしかしたら蔵之介さんも来てたかも・・・。お会いしたかった。


ロケ地も楽しみな第4話です。
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「ハンチョウ6 警視庁安積班」第4話・ロケ地秘話


◆◇◆ハンチョウ6 警視庁安積班◆◇◆ 第4話



・2013年2月4日  
・毎週月曜日 20:00 
・TBS



■キャスト■

佐々木蔵之介 比嘉愛未 小澤征悦 福士誠治 高島礼子 (特別出演) 六平直政 加藤夏希 合田雅吏 林家正蔵 升毅 金田明夫 橋爪功 里見浩太朗 ほか



■第4話■ 

安積班は「押上分署」に集められたばかり。が、ある日、尾崎(小澤征悦)は外務大臣の警護、結城(比嘉愛未)は八丈島警察署からの緊急要請によりまた異動となってしまった。現場は安積(佐々木蔵之介)と小池竜也(福士誠治)と2人だけとなってしまった。


あまりにも突然のことに戸惑う安積と小池。久米島刑事課課長(升毅)から2人に、向島中央署からの応援要請がきていると伝えられる。押上周辺で、スカイツリー観光客を狙った置き引きや引ったくりなどの窃盗事件が相次ぐ。そこで安積班も捜査に借り出されることとなる。


現場へ向かった安積と小池は、スリらしき不審な行動をする老女を発見。ごみ箱にスッた財布を捨てようとした瞬間、現行犯逮捕した。その女は前科5犯の伝説的なスリ“白魚のお里”と呼ばれる、木村里枝(渡辺美佐子)72歳だった。


余罪の割り出しに、里枝の自宅を調べてみる。すと、カード、免許証、そして安産祈願のお守りが入った財布が見つかった。財布の持ち主は長谷川愛(栗原ひとみ)35歳で。実は1ヶ月前から行方不明で、夫の哲也(木下政治)から捜査願いが出されていた。しかし、里枝は、財布をスッたのは10日ほど前で、女性ではなく男性からスッたと言う。女性の財布に手をつけるとツキが落ちる気がして、そのままにしていたんだという。


「外の空気を吸えば思い出すかも…」と、里枝が取り調べ中に言うので、安積は小池に里枝を連れての現場検証を命じた。


協力的なのか、それとも小池を振り回しているだけなのか? 里枝は、自分が仕事をしたという場所へ小池を次々と連れ回すが、手がかりになるようなことは何もなかった。

そんなとき、行方不明の長谷川愛が発見されたと連絡が入る。それは八王子の山中で絞殺体だった。



★ロケ地秘話★

4話のロケ地は、埼玉県川越市です。写真から見ると、蔵造(くらづくり)のほうですね。


娘がみかけたのは、東武東上線の川越駅前です。


何か人だかりがすごいな・・・と思いのぞいてみたら、何かのロケらしい。スタッフさんらしき人が「エキストラの人こちらに〜」とか叫んでいたそうです。


で、誰?と見てみたら・・・福士君ではありませんか!!!!!すぐに連絡くれたら私も行ったのに(笑)もしかしたら蔵之介さんも来てたかも・・・。お会いしたかった。


ロケ地も楽しみな第4話です。
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