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科捜研の女(12)・第6話・あらすじ


◆◇◆科捜研の女(12)◆◇◆ 第6話



・2013年2月21日 
・毎週木曜日 20:00
・テレビ朝日



■キャスト■

沢口靖子 風間トオル 奥田恵梨華 長田成哉 斉藤暁 内藤剛志 高橋光臣 戸田菜穂 田中健 若村真由美 ほか



♪主題歌♪ やなわらばー 「でもね・・・」



■あらすじ■

榊マリコ(沢口靖子)は、京都府警科学捜査研究所方位研究員。血痕・毛髪・皮膚片・体液など、犯罪現場に残された証拠を科学の力で分析し、犯人を突き止めていく。


2つの顔をもつミステリーで、1つはチームワーク。法医・物理・化学・文書鑑定の線知識を持った研究員たちが力を合わせて事件解決を目指す。
もう1つはコンビネーション。刑事部の捜査一課・土門啓二(内藤剛志)と榊マリコが連携プレーを見せていく。



■第6話■ 

ある施設の前で死体が見つかった。金属加工工場で働く若者・川崎雄二(倉貫匡弘)の死体だった。転落死かと思ったが、施設の屋上から転落したにしては、遺体の位置が離れすぎていた。


榊マリコ(沢口靖子)は、遺体の首筋に不思議な2点の刺し傷と、手の甲や二の腕に赤い腫れがあることにも気づく。新人刑事の木島修平(崎本大海)は、迅速かつ的確に検視を進めるマリコの手際に圧倒される。
 

被害者の姉・京子(遠藤久美子)は唯一の身内である弟が亡くなったにもかかわらず、遺体に対面しても大きな動揺もなく、涙も見せなかった。そんな中、2週間後に控えている呉服店経営者・田端康弘(木内義一)との結婚式の準備を、淡々と進めていた。


部下の権藤刑事の殉職に打ちのめされた土門刑事(内藤剛志)はそんな京子の行動に違和感を覚え、彼女を疑う。



★ワンポイント★

「科捜研の女」は、チームワークとコンビネーションの2つの顔をもちながらのストーリー展開を楽しめるミステリードラマ。今回からエリート警視・芝美紀江管理官が新たに加わり、今までとは違う楽しみ方ができそうです。




posted by macaronmama at 13:15 | ドラマ>科捜研の女(12) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

科捜研の女(12)・第5話・あらすじ


◆◇◆科捜研の女(12)◆◇◆ 第5話



・2013年2月14日 
・毎週木曜日 20:00
・テレビ朝日



■キャスト■

沢口靖子 風間トオル 奥田恵梨華 長田成哉 斉藤暁 内藤剛志 高橋光臣 戸田菜穂 田中健 若村真由美 ほか



♪主題歌♪ やなわらばー 「でもね・・・」



■あらすじ■

榊マリコ(沢口靖子)は、京都府警科学捜査研究所方位研究員。血痕・毛髪・皮膚片・体液など、犯罪現場に残された証拠を科学の力で分析し、犯人を突き止めていく。


2つの顔をもつミステリーで、1つはチームワーク。法医・物理・化学・文書鑑定の線知識を持った研究員たちが力を合わせて事件解決を目指す。
もう1つはコンビネーション。刑事部の捜査一課・土門啓二(内藤剛志)と榊マリコが連携プレーを見せていく。



■第5話■ 

権藤刑事(高橋光臣)は、左京西署の元刑事・成尾優也(田中幸太朗)の死の真相を追っていたが、刺殺体となって見つかった。成尾の妹・蒼(山谷花純)を追手から逃がそうとかばって犠牲になったようだった。
 

科学捜査は、いついかなるときでも冷静かつ客観的でなくてはならない。榊マリコ(沢口靖子)たち科捜研は感情をおしころし、検視や鑑定に当たった。そして、権藤の所持品から警察手帳がなくなっていたことに気づく。また、息を引き取る直前、権藤が蒼のスマートフォンに手を伸ばし、震える手で電源を切ったことを突き止める。マリコは、これが権藤から自分たちに向けたメッセージではないかと考えるが、なぜ電源を落としたのかが謎だった。
 

土門刑事(内藤剛志)とマリコは、おそらく権藤は4年前の拳銃紛失事件や白骨死体で発見された清掃員・吉岡繁信(上野秀年)の殺害事件、さらに成尾殺害の真相にも迫っていたに違いないと推理する。そして、権藤が命がけで守った蒼の行方を懸命に捜す。 



★ワンポイント★

「科捜研の女」は、チームワークとコンビネーションの2つの顔をもちながらのストーリー展開を楽しめるミステリードラマ。今回からエリート警視・芝美紀江管理官が新たに加わり、今までとは違う楽しみ方ができそうです。




posted by macaronmama at 11:10 | ドラマ>科捜研の女(12) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「科捜研の女(12)」第4話・あらすじ


◆◇◆科捜研の女(12)◆◇◆ 第4話



・2013年1月31日 
・毎週木曜日 20:00
・テレビ朝日



■キャスト■

沢口靖子 風間トオル 奥田恵梨華 長田成哉 斉藤暁 内藤剛志 高橋光臣 戸田菜穂 田中健 若村真由美 ほか



♪主題歌♪ やなわらばー 「でもね・・・」



■あらすじ■

榊マリコ(沢口靖子)は、京都府警科学捜査研究所方位研究員。血痕・毛髪・皮膚片・体液など、犯罪現場に残された証拠を科学の力で分析し、犯人を突き止めていく。


2つの顔をもつミステリーで、1つはチームワーク。法医・物理・化学・文書鑑定の線知識を持った研究員たちが力を合わせて事件解決を目指す。
もう1つはコンビネーション。刑事部の捜査一課・土門啓二(内藤剛志)と榊マリコが連携プレーを見せていく。



■第4話■ 

男性の死体が京都市内のアパートで発見された。偶然、現場の近くに居合わせた榊マリコ(沢口靖子)が検視を申し出るが、左京西署の江原刑事課長(隆大介)は、明らかな自殺と断定、必要ないと断る。
 

その後、自殺したのは、左京西署の元警察官・成尾優也(田中幸太朗)とわかった。成尾は京都府警の権藤刑事(高橋光臣)と同期で、警察学校も一緒だった。その権藤は「実家に帰る」という理由で3日間の休暇を取っていた。マリコは成尾の死体発見時、彼のアパート前に群がる野次馬の中に権藤の姿を見かけ、不審に思う。
 

直後、造成地の土中から、男性の白骨死体と拳銃が見つかる。なんと拳銃は5年前、左京西署が暴力団事務所から押収した5丁のうちの1丁であることが科捜研の調べでわかる。なんと4年前、成尾がそれらの拳銃を持ち出した容疑をかけられ、依願退職に追い込まれていたことがわかったのだ。



★ワンポイント★

「科捜研の女」は、チームワークとコンビネーションの2つの顔をもちながらのストーリー展開を楽しめるミステリードラマ。今回からエリート警視・芝美紀江管理官が新たに加わり、今までとは違う楽しみ方ができそうです。




posted by macaronmama at 23:56 | ドラマ>科捜研の女(12) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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