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八重の桜・第7話・あらすじ


◆◇◆八重の桜◆◇◆ 第7話



・2013年2月17日 
・毎週日曜日 20:00〜20:45 
・NHK総合テレビジョン



■キャスト■

綾瀬はるか(少女期:鈴木梨央) 西島秀俊 風吹ジュン 松重豊 長谷川京子 工藤阿須加 山野海 戸田昌宏 綾野剛(幼少時:山下哲平) 稲森いずみ 中村梅之助 中西美帆 西田敏行 宮崎美子 玉山鉄二 市川実日子 山本圭 秋吉久美子 白羽ゆり 勝地涼 水原希子 澤田汐音 信太真妃 斎藤工 芦名星 津嘉山正種 中村獅童 柳沢慎吾 佐藤B 風間杜夫 国広富之 池内博之 北村有起哉 岡田義徳 山野史人 六平直政 小市慢太郎 東武志 白石朋也 黒木メイサ 剛力彩芽 貫地谷しほり 宮下順子 小泉孝太郎 金子賢 伊吹吾郎 杉浦太陽 村上弘明 榎木孝明 中村隼人 津村和幸 生瀬勝久 山口馬木也 市川染五郎 小堺一機 篠井英介 若松武史 小須田康人 吉川晃司 反町隆史 林与一 徳重聡 小栗旬 桂及川光博 須賀貴匡 高嶋政宏 加藤雅也 松方弘樹 谷村美月 降谷建志 神尾佑 村上淳 鈴木信二 水野直 住吉晃典 奥田瑛二 宮内敦士 嶋田久作 長谷川博己 オダギリジョー ほか



♪テーマ音楽♪ 坂本龍一



■あらすじ■

八重が17歳の頃、会津藩主・松平容保が京都守護職に任命される。会津軍は薩摩郡と共に蛤御門の変で長州軍を破る。鳥羽・伏見の戦いで幕府軍が敗れ、会津は新政府軍から「逆賊」とされる。会津藩は新政府軍と戦う中に八重はいた。鶴ヶ城を最後まで守ろうとしたが、最後は敗北を受け入れ、それまで生きがいだった鉄砲を捨てる決意をする。


八重と会津のひとたちは、兄を頼り京都へ赴く。そこで、鉄砲にかわる生きがい「知識」にめざめる。ここで、新島襄と結婚する。八重の世間をまるで気にしない生き方を、夫は「ハンサムウーマン」と呼んだ。


日清、日露戦争の中、八重は仲間と一緒に篤志看護婦を名乗り出る。戦場に女性がいることはあり得ない中、果敢に挑んでいく。




■第7話■ 「将軍の首」

覚馬(西島秀俊)が家族たちのもとを離れ、容保(綾野剛)に従って都へと旅立った。
 

そのころ都では、攘夷を唱える不逞浪士たちによる天誅(てんちゅう)騒ぎが相次ぎ、不穏な日々が続いていた。安寧を祈る孝明天皇(市川染五郎)は、容保を気に入り、自らの御衣を特別に授ける。

御衣(おんぞ)…天皇や身分の高い人の着衣を敬っていう言葉。



★撮影秘話★

西島秀俊さんの撮影秘話です。

西島さんの印象深い象山塾のシーン。


特に象山塾でのシーンは、演じていてとても充実感があった。初めは会津のために一生懸命勉強していた覚馬。だが、全国から集まった他藩士たちと意見を交わすうちに、この国が10年後100年後よりよくなるために何をすればいいのかという考えに変化していく。ここでの出会いが、覚馬にとって大きな力になっていく。
 

僕も覚馬と同じく、常に新しいこと、既成の価値観を超えるものを求めてチャレンジしていきたいと思っているので、個人的に興味もあり、思い入れの強いシーンになった。

と語っていました。


出演者のみなさん、いろんな思いを込めての撮影なんですね。今後がさらに楽しみです。
posted by macaronmama at 22:06 | ドラマ>八重の桜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「八重の桜」第6話・あらすじ


◆◇◆八重の桜◆◇◆ 第6話



・2013年2月10日 
・毎週日曜日 20:00〜20:45 
・NHK総合テレビジョン



■キャスト■

綾瀬はるか(少女期:鈴木梨央) 西島秀俊 風吹ジュン 松重豊 長谷川京子 工藤阿須加 山野海 戸田昌宏 綾野剛(幼少時:山下哲平) 稲森いずみ 中村梅之助 中西美帆 西田敏行 宮崎美子 玉山鉄二 市川実日子 山本圭 秋吉久美子 白羽ゆり 勝地涼 水原希子 澤田汐音 信太真妃 斎藤工 芦名星 津嘉山正種 中村獅童 柳沢慎吾 佐藤B 風間杜夫 国広富之 池内博之 北村有起哉 岡田義徳 山野史人 六平直政 小市慢太郎 東武志 白石朋也 黒木メイサ 剛力彩芽 貫地谷しほり 宮下順子 小泉孝太郎 金子賢 伊吹吾郎 杉浦太陽 村上弘明 榎木孝明 中村隼人 津村和幸 生瀬勝久 山口馬木也 市川染五郎 小堺一機 篠井英介 若松武史 小須田康人 吉川晃司 反町隆史 林与一 徳重聡 小栗旬 桂及川光博 須賀貴匡 高嶋政宏 加藤雅也 松方弘樹 谷村美月 降谷建志 神尾佑 村上淳 鈴木信二 水野直 住吉晃典 奥田瑛二 宮内敦士 嶋田久作 長谷川博己 オダギリジョー ほか



♪テーマ音楽♪ 坂本龍一



■あらすじ■

八重が17歳の頃、会津藩主・松平容保が京都守護職に任命される。会津軍は薩摩郡と共に蛤御門の変で長州軍を破る。鳥羽・伏見の戦いで幕府軍が敗れ、会津は新政府軍から「逆賊」とされる。会津藩は新政府軍と戦う中に八重はいた。鶴ヶ城を最後まで守ろうとしたが、最後は敗北を受け入れ、それまで生きがいだった鉄砲を捨てる決意をする。


八重と会津のひとたちは、兄を頼り京都へ赴く。そこで、鉄砲にかわる生きがい「知識」にめざめる。ここで、新島襄と結婚する。八重の世間をまるで気にしない生き方を、夫は「ハンサムウーマン」と呼んだ。


日清、日露戦争の中、八重は仲間と一緒に篤志看護婦を名乗り出る。戦場に女性がいることはあり得ない中、果敢に挑んでいく。




■第6話■ 「会津の決意」

八重(綾瀬はるか)の幼なじみ、山川大蔵(玉山鉄二)の姉・二葉(市川実日子)が、会津藩の有望な家臣・梶原平馬(池内博之)のもとへ嫁ぐことが決まった。
 

一方、江戸では薩摩が幕府に将軍の上洛を迫る。これを受けた幕府は、京都の治安維持にあたる京都守護職の選任へ急速に着手する。


政事総裁職の松平春嶽(村上弘明)は、以前から優れた見識をもつ会津藩主・容保(綾野剛)に目をつける。


容保は、西郷頼母(西田敏行)ら家臣が反対のなか、苦渋の決断の末に京都守護職を拝命する。これにより千人の会津藩士が、容保と共に京へ向かうこととなる。



★撮影秘話★

西島秀俊さんの撮影秘話です。

西島さんの印象深い象山塾のシーン。


特に象山塾でのシーンは、演じていてとても充実感があった。初めは会津のために一生懸命勉強していた覚馬。だが、全国から集まった他藩士たちと意見を交わすうちに、この国が10年後100年後よりよくなるために何をすればいいのかという考えに変化していく。ここでの出会いが、覚馬にとって大きな力になっていく。
 

僕も覚馬と同じく、常に新しいこと、既成の価値観を超えるものを求めてチャレンジしていきたいと思っているので、個人的に興味もあり、思い入れの強いシーンになった。

と語っていました。


出演者のみなさん、いろんな思いを込めての撮影なんですね。今後がさらに楽しみです。
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「八重の桜」第5話・撮影秘話


◆◇◆八重の桜◆◇◆ 第5話



・2013年2月3日 
・毎週日曜日 20:00〜20:45 
・NHK総合テレビジョン



■キャスト■

綾瀬はるか(少女期:鈴木梨央) 西島秀俊 風吹ジュン 松重豊 長谷川京子 工藤阿須加 山野海 戸田昌宏 綾野剛(幼少時:山下哲平) 稲森いずみ 中村梅之助 中西美帆 西田敏行 宮崎美子 玉山鉄二 市川実日子 山本圭 秋吉久美子 白羽ゆり 勝地涼 水原希子 澤田汐音 信太真妃 斎藤工 芦名星 津嘉山正種 中村獅童 柳沢慎吾 佐藤B 風間杜夫 国広富之 池内博之 北村有起哉 岡田義徳 山野史人 六平直政 小市慢太郎 東武志 白石朋也 黒木メイサ 剛力彩芽 貫地谷しほり 宮下順子 小泉孝太郎 金子賢 伊吹吾郎 杉浦太陽 村上弘明 榎木孝明 中村隼人 津村和幸 生瀬勝久 山口馬木也 市川染五郎 小堺一機 篠井英介 若松武史 小須田康人 吉川晃司 反町隆史 林与一 徳重聡 小栗旬 桂及川光博 須賀貴匡 高嶋政宏 加藤雅也 松方弘樹 谷村美月 降谷建志 神尾佑 村上淳 鈴木信二 水野直 住吉晃典 奥田瑛二 宮内敦士 嶋田久作 長谷川博己 オダギリジョー ほか



♪テーマ音楽♪ 坂本龍一



■あらすじ■

八重が17歳の頃、会津藩主・松平容保が京都守護職に任命される。会津軍は薩摩郡と共に蛤御門の変で長州軍を破る。鳥羽・伏見の戦いで幕府軍が敗れ、会津は新政府軍から「逆賊」とされる。会津藩は新政府軍と戦う中に八重はいた。鶴ヶ城を最後まで守ろうとしたが、最後は敗北を受け入れ、それまで生きがいだった鉄砲を捨てる決意をする。


八重と会津のひとたちは、兄を頼り京都へ赴く。そこで、鉄砲にかわる生きがい「知識」にめざめる。ここで、新島襄と結婚する。八重の世間をまるで気にしない生き方を、夫は「ハンサムウーマン」と呼んだ。


日清、日露戦争の中、八重は仲間と一緒に篤志看護婦を名乗り出る。戦場に女性がいることはあり得ない中、果敢に挑んでいく。




■第5話■ 「松陰の遺言」

八重(綾瀬はるか)と佐久(風吹ジュン)は、うら(長谷川京子)が覚馬(西島秀俊)の子を身ごもった事を知り、共に祝福する。
 

しかし、その喜びもつかの間、覚馬を攘夷派の不逞(ふてい)浪士が急に襲う。さらに、かつて八重たちとも交流があった吉田寅次郎(松陰・小栗旬)が、安政の大獄で処刑されたという知らせを聞まことになる。。



★撮影秘話★

西島秀俊さんの撮影秘話です。

西島さんの印象深い象山塾のシーン。


特に象山塾でのシーンは、演じていてとても充実感があった。初めは会津のために一生懸命勉強していた覚馬。だが、全国から集まった他藩士たちと意見を交わすうちに、この国が10年後100年後よりよくなるために何をすればいいのかという考えに変化していく。ここでの出会いが、覚馬にとって大きな力になっていく。
 

僕も覚馬と同じく、常に新しいこと、既成の価値観を超えるものを求めてチャレンジしていきたいと思っているので、個人的に興味もあり、思い入れの強いシーンになった。

と語っていました。


出演者のみなさん、いろんな思いを込めての撮影なんですね。今後がさらに楽しみです。
posted by macaronmama at 15:17 | ドラマ>八重の桜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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